アイターン(ドラマ)田中圭の”こわい圭”のみどころも!第2話ネタバレ!

アイターン(ドラマ)
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「アイターン」(ドラマ)第2話が、いよいよ7月19日(金)深夜0時15分より放送です!


ここではアイターン(ドラマ)の第2話のネタバレと、田中圭さん演じる竜崎の見どころについてまとめています。

主演のムロツヨシさんがツイッターでつぶいた「こわい圭」がトレンド入りするなど、アイターン(ドラマ)も話題になってきていますね!

アイターン(ドラマ)のあらすじは?

アイターンはテレビ東京のドラマ24枠の新ドラマ!

大ヒットした「きのう何食べた?」の後番組となります。
https://twitter.com/tx_nanitabe/status/1142733609331126272?s=21

アイターン(ドラマ)のあらすじ

中堅広告代理店・宣告社に勤める狛江光雄(ムロツヨシ)は45歳にして、


左遷同然の人事で日本最果ての街

“阿修羅市”へ単身赴任することになった。



社員2名の貧弱支店の支店長になった狛江は「業績アップ
しなければ即閉鎖・即解雇!」


と無理難題を
押し付けられる。



馴れ合いになった業者の見直しや新規の営業…本社仕込みの営業手腕で
売り上げアップを図る。



そんな中、新規でチラシの制作を請け負った会社から突然、電話が!


これが悪夢の始まりだった…。




怒り心頭の社長・竜崎(田中圭)が手にするのは狛江が担当したチラシ。



そこにはとんでもないミスが!



しかも、その会社は「竜崎組」というヤクザの会社だということが発覚。



狛江は絶体絶命のピンチに陥る。




さらに、追い打ちをかけるように「岩切組」の親分・岩切(古田新太)も怒鳴り込んでくる。




岩切が激怒しているワケとは一体…!?


突然2人の組長に挟まれ危機的状況の狛江。



家族のために働くサラリーマンの人生が一転、
借金を抱え身売りのピンチ。



さらに、岩切は無理やり狛江を「舎弟」として岩切組の一員に!?




“修羅の街”で広告マンとヤクザの危険な二重生活がスタート!




不幸の無限ループに陥った男のI(=自分)ターンとは!?





ドラマ24「Iターン」公式ホームページより

「アイターン」は人気作家・福澤徹三さんの小説が原作となっています。

数々の名作がドラマ化してきた福澤作品の最新作ですね!

アイターン(ドラマ)第2話ネタバレ!田中圭の出番は?

第2話のあらすじ 【ネタバレあります!】

 

第2話あらすじ

狛江(ムロツヨシ)は上司の高峰(相島一之)から地元の大手百貨店の広告を受注しろと命令されて、百貨店部長の深町(木下隆行)を訪ねる。しかし、権限のある深町は仕事をもらいたい代理店営業を取り巻きにして豪遊放題…。

一方、岩切(古田新太)から舎弟として、ヤクザの仕事を押し付けられたり、全話のチラシのミスの賠償金を竜崎(田中圭)に請求されて、あっという間に多重債務者に!

さらにヤクザとして美人ママ麗香(黒木瞳)が経営するスナックのケツ持ちまでさせられる羽目に!

狛江の会社員とヤクザの二重生活が始まった…。

 

アイターン(ドラマ)第2話で田中圭の”こわい圭”は見れる?

どんどんヤクザの流儀に巻き込まれて行く狛江(ムロツヨシさん)の慌てぶりがなんとも面白く、また昭和な怖いヤクザの岩切(古田新太)と、冷静なインテリヤクザの竜崎(田中圭)との対比も見ていて面白いですね!

田中圭さん演じるインテリヤクザの竜崎は執拗に狛江に賠償金を請求してきます。さらに親戚筋とはいえ岩切をいつかおとしめてやろうとチャンスを虎視眈々と狙っています。

 

まとめ

アイターン(ドラマ)は原作のジェットコースター感が映像でテンポ良く進んでいて、とても面白いですね。原作では狛江もかわいげのないサラリーマンなのですが、ムロツヨシさんが演じると憎めないキャラになるのはどうしてなのでしょうか(笑)

また、田中圭さんが今までに演じたことのない冷徹なヤクザを演じたことも話題ですね。

今後は岩切と竜崎の容赦ない戦いが展開されていきますので、”こわい圭”がたくさん見れますね!

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